泥棒民族

もちろん朝鮮人のことです。
北朝鮮は人をさらい、南朝鮮は仏像をさらう。

はっきりしているだけでも、対馬の仏像を盗んで盗品と知りつつ住職を含む韓国人連中がわめき散らかして、韓国の裁判所が「返すな」と判決を出したわけです。

一部のおかしな人間がやっている事だという人もいるかもしれませんが、韓国の国家機関が盗賊の片棒を担ぐ国からくる人物について、個人個人の善悪など我々に判ろうはずもありません。
となると、韓国人を見かけたら泥棒と思って注意するしかありませんね。
なんせ、国に逃げ帰られると「盗品は韓国の国家機関お墨付きで帰ってこない。」「犯罪者引渡し条項を無視する国であるため、犯罪者を捕まえる事も出来ない。」事になる恐れが十分あるわけです。
もう、こんな国の人間を国内にノービザで入れるのは止めたほうが良いですよ。

さて、対馬の仏像が帰ってくるまでは、朝鮮人のことを「泥棒民族」と呼ぶ事にします。
「俺はやってない。」というのは個人の問題です。
前述のように、韓国の国家機関を上げて仏像窃盗を正当化しようとしているのです。
それをいさめる事の出来ない人物は、泥棒の肩を持っているのも同然です。

泥棒民族のみなさ~ん。
そう呼ばれるのが嫌なのであれば、個人レベルでも声を上げてはいかがですか?

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